ウェビナー
【セラピスト向け無料セミナー】 神経リハビリ×デジタルツール活用講座
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脳卒中リハビリや神経リハビリの現場で、デジタルツールを取り入れたい!でも、どのように取り入れればよいか…
そんな皆様に、回復期での集中的な機能回復から、維持期における日常生活の質の維持・向上まで——どのフェーズの現場に立つセラピストにも、すぐに役立てていただける内容をお届けします。
本ウェビナーでは、脳卒中後の手指麻痺向けリハビリ支援システムの研究・開発・効果検証等に幅広く取り組んでいる桜十字先端リハビリテーションセンター SACRAの脇坂成重先生をお招きし、神経リハビリ領域におけるデジタルツール活用の実践知をお話いただきます。
エビデンスに基づく知見と、回復期・維持期それぞれの現場目線を組み合わせた視点から、今日から臨床で活かせるヒントをお届けします。
ウェビナー内容
- 神経リハビリ領域でデジタルツールを使う意義と現状
- 脳卒中後の手指麻痺へのアプローチ:回復期・維持期を見据えた支援システムの活用事例
- 効果検証から見えてきたこと:フェーズごとの臨床での使い方のポイント
こんな方にオススメ!
以下のお悩みを抱えるリハビリ専門職の方
- 神経リハビリ領域でデジタルツールを取り入れてみたいが、何から始めればよいかわからない
- 脳卒中後の手指麻痺に対して、より効果的なアプローチを模索している
- デジタルツールの実践的な事例を学びたい
開催概要
- 日時:2026年4月16日(木)20:00~21:00
- 場所:zoom(申し込み後にURLを発行いたします)
- 費用:無料
- 申し込み方法:
- デジリハCAREER & COLLEGEのLINEにお友達登録:https://line.me/R/ti/p/@205igsgd
- チャット欄に 0416と入力
登壇者紹介
脇坂 成重 氏(理学療法士/医療法人福岡桜十字 桜十字先端リハビリテーションセンター SACRA リハビリテーション部)
脳卒中後の手指麻痺改善を目的としたリハビリテーション支援システムの開発・効果検証研究を精力的に推進。準ランダム化比較試験をはじめ、回復期・維持期の両ステージでの臨床研究に取り組み、日本リハビリテーション医学会等で多数の研究成果を発表。
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