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【セラピスト向け無料セミナー】 内発的動機を引き出し 運動学習を深める〜デジタルツール活用による臨床実践講座〜

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「患者さんが自分から”やりたい”と思える関わりができていない…」「無理やりやらせるプログラムで、学習が進むのか不安…」

そんな悩みを抱えるリハビリ専門職の方向けに、デジタルツールを通じて内発的動機を引き出し、運動学習を深めるための視点を深めるセミナーを企画しました!本セミナーでは、運動学習と動機づけの関係を臨床の視点から整理し、デジタルツールがいかに「やらされる運動」から「やりたい運動」への変容をサポートできるか、具体的なアプローチをわかりやすく解説します。

ウェビナー内容

  • 内発的動機と運動学習の関係とは何か:自己決定理論や運動学習の原則から、動機づけを高める支援の本質を整理
  • デジタルツールが内発的動機を”加速させる”仕組み:即時フィードバック・可視化・選択肢の提示が患者の主体性に与える影響
  • 臨床実践へのつなげ方:日常のリハビリ場面でデジタルをどう組み込むか、具体的な活用のヒント

こんな方にオススメ!

以下のお悩みを抱えるリハビリ専門職の方

  • デジタルツールをすでに導入しているが、臨床思考にどう活かせばよいか迷っている
  • デジタルツールの活用を検討している
  • 患者のモチベーションをより向上させたい

開催概要

  • 日時:2026年4月9日(木)20:00~21:00
  • 場所:zoom(申し込み後にURLを発行いたします)
  • 費用:無料
  • 申し込み方法:

登壇者紹介

片岡 新 (首都医校 作業療法学科 専任教員 作業療法士)

急性期総合病院、東京区立の療育センターでの臨床を経て現在に至る。2026年に博士号(健康科学)を取得。 学校での講義に加えて、非常勤で児童発達支援や訪問リハビリテーションでのSVを行う。

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