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【セラピスト向け無料セミナー】セラピストの臨床的思考を引き出すデジタル活用講座 開催!

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「評価をして課題はわかっているのに、気づけば従来通りのリハビリをしてしまっている…」「デジタルツールを導入したけど、臨床思考に活かしきれていない…」

そんな悩みを抱えるリハビリ専門職の方向けに、デジタルツールを使って“臨床課題を解決するための介入“として活用するための視点と実践を一緒に深めるセミナーを企画しました!

本セミナーでは、認定作業療法士の 小玉 武志 先生を講師にお招きし、セラピストとしての臨床的思考をどのようにデジタル活用と結びつけるか、具体的なアプローチをわかりやすく解説いただきます。

ウェビナー内容

  • セラピストに求められる臨床的思考とは何か:評価・仮説・介入のプロセスを再整理

  • デジタルツールが臨床思考を”引き出す”仕組み:データや可視化が思考に与える影響

  • 実践へのつなげ方:日常臨床でデジタルをどう組み込むか、具体的な活用のヒント

こんな方にオススメ!

以下のお悩みを抱えるリハビリ専門職の方

  • デジタルツールを導入済みだが、臨床思考への活かし方に迷っている

  • 評価から介入の組み立てまでのプロセスをより論理的に整理したい

  • セラピストとしての思考力・説明力をさらに高めたい

開催概要

  • 日時:2026年3月18日(木)20:00~21:00
  • 場所:zoom(申し込み後にURLを発行いたします)
  • 費用:無料
  • 申し込み方法:ページ下部のフォームからお申込み

登壇者紹介

小玉武志
(社会福祉法人恩賜財団 済生会支部 北海道済生会みどりの里 通所事業支援室長 認定作業療法士)

2006年に入職し現在に至る。2015年に博士号(作業療法学)を取得。
入所している重度の肢体不自由・知的障がい児・者の支援と、発達外来にて発達障がい児への支援を行う。非常勤講師として「発達障害作業療法治療学」等の講義も行っている。

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