ABOUT

Digital Interactive Rehabilitation System

子どもの視点とデジタルアートで小児医療・療育を革新していくプロジェクト。

特徴は以下2点です。

 

特徴その1

従来のリハビリテーションをベースに、子どもの好きなモノ・コトを反映した

デジタルアートを用いることで、子どもたちが意欲関心を持ってリハビリに

取り組めるようにすることを目的としています。

 

特徴その2

病児・障がい児と健常児のタッチポイントをつくることを目的としています。

キッズデジタルアート&プログラミングスクールを開校し、キッズプログラマーを

育成します。

更にそのキッズプログラマーとリハビリをしている病児・障がい児が 一緒にデジリハを

つくる機会(子ども会議)を設け『病児・障がい児と健常児のタッチポイント』を実現し、

偏見や差別のないフラットな関係を築きます。

 

お問い合せはこちらよりご連絡ください。